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お肌トラブルを体内からリセット!お腹の湿気と熱を逃がす3つの簡単セルフケア
皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
前回のブログでは、夏の終わりに増えるお肌のポツポツやカサつきがお体の中に溜まった余分な湿気と熱から起こるお話をお届けしました。
「まさに私のことかも!」とご自身のお体とお肌に向き合うきっかけになっていましたら、とても嬉しいです。
本日は約束通り「お体の中の余分な湿気と熱をスッキリ逃がす!お家でできる簡単セルフケア編」をお届けします!
今日からすぐできるケアで、お体の中とお肌をすっきり軽やかに整えていきましょう。
◯ 今日から試したい!お腹を巡らせる3つの習慣
1、温かいハトムギ茶や根菜スープでお腹をサポート
冷たい飲み物を少しお休みして、お体の余分なお水を外へ押し出してくれるハトムギ茶やお腹(胃腸)を優しく温める温かいお野菜スープを日常に取り入れてみましょう。内側から整うことでお肌のハケが良くなります。
2、ぬるめのお風呂で、じんわり心地よい汗を流す
シャワーだけで済ませず、38〜40度くらいのぬるめのお湯にゆったり浸かりましょう。お腹が温まり、全身の巡りが高まることで、閉じ込められていた余分な熱と湿気が汗とともに自然と外へ抜けていきます。熱すぎず、ぬるめのお湯に浸かると、体の力もフワッと抜けやすくもなるので、オススメです。
3、お布団の中でおへそ周りを優しくクルクル
夜寝る前、手のひらをお腹に当てて、おへその周りを時計回りに優しく撫でてあげましょう。手の温もりで内臓の緊張が解け、お体の水分代謝のスイッチがスムーズに入ります。
◯ 頑固なお肌とお腹のお悩みはプロの手当て按腹にお任せください
「セルフケアを続けても、お肌の調子がすっきりしない」
「お腹の中に熱がこもっている感じが抜けない……」
そんな時は、お一人で悩まずにいつでも当院を頼ってください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージではお体の中に滞った余分な湿気や熱の排出を促すため、お腹(内臓)と全身の巡りを根っこから優しく整えていきます。
お腹の奥から全身へ心地よい風が吹き抜けるように巡りが良くなることで、お肌も本来の健やかで優しい表情を取り戻していけるのではないでしょうか。
少しでも気になることがございましたら、気軽にお問合せください。
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当院は公式LINEまたはWEB予約(24時間受付)よりご連絡をお待ちしております。









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