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べたつくのに内側はカサカサ?夏の終わりに増えるインナードライとお肌を潤す正しい保湿法
8月も終盤に入り、厳しい暑さとともに冷房や紫外線によるダメージがお肌に蓄積してくる季節ですね。
この時期、お肌についてこんなお悩みはありませんか?
「お顔の表面は汗や皮脂でべたつくのに、なんだかつっぱり感がある」
「しっかり洗顔しているのに、ポツポツとしたお不調やザラつきが繰り返される……」
実はそれ、お肌の表面は潤っているように見えて内側がカラカラに乾いているインナードライ(隠れ乾燥)のサインかもしれません!
◯ インナードライはなぜ起こるの?
夏場は冷房の効いた室内と外の寒暖差や冷たい飲み物によるお腹(胃腸)の冷えによって、お肌の水分と油分のバランスが崩れやすくなります。
すると、お肌は「水分が足りない!」と焦って過剰に皮脂を分泌してしまうため、表面はテカるのに内側は乾燥するという状態に陥ってしまうのです。
この乾燥と皮脂の過剰分泌がポツポツとしたお肌のトラブルを引き起こす大きな原因となります。
◯ 今すぐ実践!お風呂上がり5〜10分後の保湿ケア
インナードライを防ぐためには正しいタイミングでたっぷりと化粧水を入れてあげるケアが効果的です。
◎ おすすめの保湿タイミング
お風呂から上がって「5〜10分ほど経ったタイミング」で化粧水をつけましょう!
「えっ、お風呂から上がったらすぐつけないの?」と驚かれるかもしれませんね。
実はお風呂上がり直後のお肌は水分が蒸発しやすい状態になっています。また今の時期は暑さで汗をかきやすく、汗で化粧水が流れてしまうのです。
汗など、水分が少し落ち着いた5〜10分後に手のひらで包み込むように優しく重ねづけしていきましょう。
◯ お肌のお手入れと一緒にお腹の巡りも整えましょう
お肌の内側の水分を保つためにはスキンケアとお手入れに加えて、お体の中の巡りの要であるお腹を冷やさないことも大切です。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージではお腹の冷えを和らげて全身の水分代謝をスムーズにし、お肌の内側から健やかな輝きを取り戻すお手伝いをしています。
「夏のダメージでお肌とお体の調子がすっきりしない」
「体の中から潤う素敵なお肌を目指したい!」
そんな時は、どうぞお気軽に当院へご相談くださいね。
【ご予約・お問い合わせ】
当院は公式LINEまたはWEB予約(24時間受付)よりご連絡をお待ちしております。
皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
普段は当院で患者様のお体に寄り添う日々を送っておりますが、実は臨床での施術以外にも専門学校や勉強会で「手技(技術)」を教える講師活動も行っています。
先日は志を共にする先生と一緒にこれから業界を担う学生さんたちを対象とした手技の勉強会を開催いたしました!
今回はしっかりお伝えしたいこともあり、少人数で実施し、手取り足取り、手技をお伝えすることができました。その場で変化を感じている学生さんを見て、とても嬉しくなりました。
◯ 人の手に技術を伝える手当ての原点
手技を教える場面では、ただ型や手順を教えるだけではありません。
・どこにどのように力を伝えると、相手のお体が心地よく緩むのか
・触れられた相手が不安を感じないような触れ方
こうした細かな手つきや圧の入れ方、手の温もりを通じたコミュニケーションの大切さをお伝えしました。
学生さんたちの「できた!」「こんなに体が変わるんだ!」と目を輝かせる姿を見て、私自身も治療家として施術の原点に立ち返るようなとても豊かな時間を過ごさせていただきました。
◯ 確かな技術と想いでこれからも皆様のお体に寄り添います
人に技術を教える立場に立つからこそ私自身も日々の知識のアップデートや技術の研鑽に妥協することはできません。
当院でお届けしている按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージもこうした日々の探求と想いが詰まった大切な手当てです。
「本物の技術でお体も心もスッキリ整えたい」
「安心して体を預けられる先生にお願いしたい」
そんな時はどうぞいつでもお声掛けください。
未来の先生たちと共に高め合った手技と温かい手当てで皆様の明日への元気を心を込めてサポートさせていただきます。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。
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いつでも、お気軽にご相談くださいね。
皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
8月も後半に入りましたが、朝の天気予報で「今年は9月中旬頃まで厳しい暑さが続く」といわれていました。
お仕事や家事、子育てに忙しい大人女性の皆様、このニュースを聞いて「まだこの暑さが続くの…?」と少し気持ちがお重くなっていませんか?
ここまでの猛暑でお体(特にお腹)には私たちが思っている以上に疲れが溜まっています。
このまま対策をせずに長引く暑さに突入してしまうと、秋を迎える頃にお体全体の重だるさや不調が一気に噴き出してしまうことも……。
だからこそ、残暑が本格化する今、お体(内臓)をしっかり整えておくことが大切です!
◯ 長引く残暑に負けない!お腹を慈しむ2つの習慣
厳しい残暑を元気に乗り切るための鍵はお体の中で元気を作り出す「お腹(胃腸)」を冷やさないことにあります。
・温かい飲み物を一口飲む習慣をつける
冷房の効いた部屋に長時間いる時や冷たいものを食べた後は温かいお茶やお白湯を一口飲んでお腹を内側からリセットしてあげましょう。
・おへその下を手のひらで温める
夜寝る前に両手をおへその下にそっと当ててみてください。手のぬくもりがお腹の奥へ伝わり、冷えでカチカチになっていた内臓がじんわりと解きほぐされていきますよ。
日頃の小さな「手当て」の積み重ねが長引く暑さに負けないしなやかで強いお体を作ってくれます。
◯ 深い夏のお疲れはプロの手当て按腹で根本からリセット
「自分でお腹を温めても、体全体の重だるさが抜けない」
「長引く残暑も元気な笑顔で軽やかに過ごしたい!」
そんな時はお一人で頑張りすぎず、いつでも当院を頼ってくださいね。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージでは、連日の暑さや冷房で冷え固まってしまったお腹と全身を優しく丁寧な手当てでほぐしていきます。
お腹から全身へと豊かな巡りが戻ることで、溜まっていたお疲れがスーッと抜け、9月中旬までの残暑も軽やかに乗り切れる元気なお体へと整っていきます。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。
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いつでもお気軽にご相談くださいね。
皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
前回のブログでは、夏の終わりに増えるお肌のポツポツやカサつきがお体の中に溜まった余分な湿気と熱から起こるお話をお届けしました。
「まさに私のことかも!」とご自身のお体とお肌に向き合うきっかけになっていましたら、とても嬉しいです。
本日は約束通り「お体の中の余分な湿気と熱をスッキリ逃がす!お家でできる簡単セルフケア編」をお届けします!
今日からすぐできるケアで、お体の中とお肌をすっきり軽やかに整えていきましょう。
◯ 今日から試したい!お腹を巡らせる3つの習慣
1、温かいハトムギ茶や根菜スープでお腹をサポート
冷たい飲み物を少しお休みして、お体の余分なお水を外へ押し出してくれるハトムギ茶やお腹(胃腸)を優しく温める温かいお野菜スープを日常に取り入れてみましょう。内側から整うことでお肌のハケが良くなります。
2、ぬるめのお風呂で、じんわり心地よい汗を流す
シャワーだけで済ませず、38〜40度くらいのぬるめのお湯にゆったり浸かりましょう。お腹が温まり、全身の巡りが高まることで、閉じ込められていた余分な熱と湿気が汗とともに自然と外へ抜けていきます。熱すぎず、ぬるめのお湯に浸かると、体の力もフワッと抜けやすくもなるので、オススメです。
3、お布団の中でおへそ周りを優しくクルクル
夜寝る前、手のひらをお腹に当てて、おへその周りを時計回りに優しく撫でてあげましょう。手の温もりで内臓の緊張が解け、お体の水分代謝のスイッチがスムーズに入ります。
◯ 頑固なお肌とお腹のお悩みはプロの手当て按腹にお任せください
「セルフケアを続けても、お肌の調子がすっきりしない」
「お腹の中に熱がこもっている感じが抜けない……」
そんな時は、お一人で悩まずにいつでも当院を頼ってください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージではお体の中に滞った余分な湿気や熱の排出を促すため、お腹(内臓)と全身の巡りを根っこから優しく整えていきます。
お腹の奥から全身へ心地よい風が吹き抜けるように巡りが良くなることで、お肌も本来の健やかで優しい表情を取り戻していけるのではないでしょうか。
少しでも気になることがございましたら、気軽にお問合せください。
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皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
8月中旬を過ぎ、少しずつ夏の終わりが見え隠れする季節になってきましたね。
お仕事や家事、子育てに忙しい大人女性の皆様、お肌やお体の調子はいかがでしょうか?
「最近なんだかお肌のポツポツやカサつきが気になる……」
「丁寧にスキンケアをしているのにお肌の調子がすっきりしない」
実は夏の終わりに増えるお肌のトラブルは化粧品だけでなく、お体の中のバランスが深く関係しています。
東洋医学では暑い夏に摂りすぎた冷たい飲み物や湿気の多い環境によって、お体の中に余分な湿気(余分なお水)と余分な熱が溜まることでお肌の荒れが起こりやすくなると考えます。
◯ 余分な湿気と熱がお肌へ溢れ出してしまう理由
本来であれば、お体の中の余分なお水や熱は汗や排泄によってスムーズに外へ出ていきます。
しかし、冷房で汗をかきにくくなっていたり、冷たいものでお腹(胃腸)が冷えて巡りが滞ったりしていると、行き場を失った湿気と熱がお体の中に閉じ込められてしまいます。
例えるなら、温かい湿気が上のほうへ昇っていくように、お体の中に溜まった熱と湿気がお顔やお肌の表面へ向かって溢れ出し、ポツポツとした赤みやザラつきとなって現れてしまうのです。
つまり、お肌のトラブルを根本から整えるためにはお顔の表面だけでなく、お体の中の巡りとお腹(胃腸)に目を向けてあげることがとても大切なのです。
◯ お腹の巡りを整えて、すっきり健やかなお肌へ
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージではお体の中に滞った余分な湿気や熱を排出できるよう、巡りの要であるお腹から丁寧にアプローチしていきます。
お腹の奥からじんわり温まり、全身の巡りがスムーズになることで、お肌も内側からふんわりと整い、本来の健やかな輝きを取り戻していきます。
さて、次回は「お体の中の余分な湿気と熱を逃がす!お家でできる簡単セルフケア編」をお届けいたします。
ぜひ楽しみにしていてくださいね!
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皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
お盆休みが明け、少しずついつもの日常が戻ってきましたね。
お仕事や家事、子育てに忙しい大人女性の皆様、お体の調子はいかがでしょうか?
ここで少し、ご自身の手のひらを「おへその上(みぞおちの少し下あたり)」にそっと当ててみてください。
「あれ?なんだか他の場所よりひんやり冷たいかも……」
「触ると、お腹の奥が少しカチカチに硬い気がする……」
そんな変化を感じた方は、もしかすると最近こんな不調にお悩みではありませんか?
「食後に胃がズーンと重だるく感じてすっきりしない」
「食欲が湧かず、お腹の中に食べ物がずっと残っている感じがする」
実は、おへその上のひんやり感は日頃の冷たい飲み物や冷房、お休み中の美味しいごちそうによって「胃の周り(お腹)」が冷えて疲れている大切なサインなのです。
◯ 今すぐできる!温かいお茶でお腹の底からリセット
おへその上が冷えている時は冷えたお腹を内側からじんわり温めてあげるセルフケアが一番です。
◎今日から試したい温活セルフケア
冷たい飲み物を少しお休みして、温かいお茶や白湯を飲む習慣をつけてみましょう。
朝一番やホッとひと息つく時間に温かいお茶を一口ずつゆっくり味わってみてくださいね。
温かい水分がお腹の中に落ちていくと、冷えてキュッと縮こまっていた胃の周りがフワッと解け、滞っていたお腹の巡りが動き出して、気になる重だるさがスーッと和らいでいきますよ。
◯ 深いお腹の冷えは按腹でじんわり解きほぐす
「温かいお茶を飲んでも、おへその上の冷たさが抜けない」
「胃の重だるさをスッキリさせて、元気にお食事を楽しみたい!」
そんな時はお一人で我慢なさらず、当院へ気軽にお越しください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージでは冷えや日々の疲れで硬くなってしまったおへそ周りと全身を優しく丁寧な手当てでほぐしていきます。
お腹の奥からじんわりと温まり、お腹本来の豊かな巡りを取り戻すことで、お体も心もスッと軽くなり、明日からまた快適に過ごせるように導いてまいります。
何だか食が進まない。
食べた後の気持ち悪さが気になる。
そのようなお悩みをお持ちの方はぜひご来院ください。
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いつでもお気軽にご相談くださいね。
皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
お盆休みも最終日を迎えましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
お仕事や家事、子育てに忙しい大人女性の皆様、今こんなお気持ちになっていませんか?
「明日からまたいつもの日常に戻ると思うと、なんだか気分が重だるい」
「お休みしたはずなのに、体全体の緊張が抜けていない気がする……」
連休の終わりはどなたでも無意識のうちに「明日から頑張らなきゃ」とお体に力が入ってしまうものです。
お気持ちとお体が少し身構えてしまっている時こそ、今日は無理に気合を入れず、頑張ってきたご自身をたっぷり甘やかしてあげませんか?
◯ 今夜はお腹を温めてお休みモードへ切り替えましょう
連休中の長距離移動やいつもと違う生活リズムで、お体の中(特にお腹まわり)には自覚している以上にお疲れが溜まっています。
お腹が冷えたり緊張で固くなったりしていると、夜も深くリラックスすることができず、気持ちまで重たくなりやすくなってしまうのです。
◎今夜おすすめのゆるめるセルフケア
お風呂上がりに、温かいお茶や白湯をゆっくり一口ずつ味わってみましょう。
お布団に入ったら、両手をお腹(おへその上あたり)にそっと重ねて、手のひらの温もりを感じながら深呼吸を3回行ってみてください。
お腹の奥がじんわりと温まることで、全身の強張りがフッと解け、明日への元気が自然と湧いてくるようになりますよ。
◯ 連休明けの重だるさは按腹で軽くしていきませんか?
「自分なりに休んでも、お体の緊張や重さが抜けない」
「休み明けのスタートを、軽いお体と笑顔で切りたい!」
そんな時はお一人で抱え込まず、いつでも当院を頼ってください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージではお休みの疲れや緊張でキュッと硬くなったお腹(内臓)を優しく丁寧な手当てでほぐしていきます。
お腹から全身へと心地よい巡りが戻ることで、心身共にスーッと軽くなり、新しい一週間を穏やかな気持ちで迎えられるようになります。
連休中に頑張りすぎたお身体、少しでも軽くしたいという方、ぜひご来院ください。
心よりお待ちしております。
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いつでも、お気軽にご相談くださいね。
お盆ですね。
ご先祖様が今日までいて、明日の朝に帰ると言われています。お盆休みでご自宅にいたり、帰ってくる方を迎えたり、いつもと違う食事をされていませんか?
「普段より外食やごちそうをいただく機会が多くて、胃がずっとズーンと重い」
「お腹がパンパンに張っていて、すっきりしない……」
いつもと違う美味しいお食事や冷たい飲み物が続くと、消化を行う「胃腸(お腹)」に大きな負担がかかり、内臓が疲れてキュッと硬くなってしまいます。
すると、お体の前側(お腹から胸のライン)がギュッと縮こまり、余計に胃腸が圧迫されて重だるさが抜けにくくなってしまうのです。
今日はそんなお腹の重だるさを優しく和らげる体の前側をほぐす簡単ストレッチをご紹介します!
◯ お体の前側を伸ばして胃腸のスペースを広げてあげましょう
胃腸が疲れている時こそ、姿勢を正してお腹と胸を心地よく広げてあげることが大切です。
・今日からできる!胃もたれ軽減セルフケア
両手を腰の後ろで組み、息を吸いながら胸を軽く上へ開きます。
そのままお腹(おへその上あたり)の皮膚がスーッと心地よく伸びるのを感じながら、深呼吸を3回行いましょう。
縮こまっていたお腹の前側が優しく伸びることで、圧迫されていた胃腸にスペースが生まれ、滞っていた巡りが動き出して胃の重だるさがフッと軽くなっていきますよ。
◯ 深いお腹の疲れは、プロの手当て按腹で根本からケア
「ストレッチだけではお腹の張りが抜けない」
「胃腸の重だるさをリセットして、スッキリした体で過ごしたい」
そんな時はお一人で我慢なさらず、いつでも当院を頼ってください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージでは、ごちそうの食べ過ぎや冷えでカチカチに硬くなってしまったお腹(内臓)を優しく丁寧な手当てでほぐしていきます。
お腹の奥からじんわりと温まり、胃腸本来の元気な動きを取り戻すことで、全身の重だるさも吹き飛び、明日からまた軽やかな笑顔で過ごせるようになるのではないでしょうか!
何だか食べたものが胃に残っている感覚があり、気持ちが悪い方はぜひお気軽にご連絡くださいね。
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(中央林間駅 徒歩4分)
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皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
本日、令和8年8月8日は「8」が3つも並ぶ、とっても特別な一日です!
漢数字の「八」は下が広がっていくことから末広がりとして大変縁起が良く、また8を横に倒すと無限大(∞)を意味するマークにもなります。
「今まで積み重ねてきた努力が開花する」
「これからの豊かさや健康が無限に広がる」
そんな素晴らしいエネルギーに満ちた今日という大吉日にいつもお仕事や家事、子育てを一生懸命がんばっているご自身のお体に、温かい手当てと感謝をプレゼントしてみませんか?
◯ お体を整えることは幸せを呼び込む土台づくり
毎日忙しく過ごしていると、ついご自身の体や心の声は後回しになってしまいがちです。
ですが、お体の中に冷えやお疲れが溜まってカチカチに強張っていると、せっかくの素晴らしい運気や元気なパワーも上手にお体の中を巡ることができません。
お体全体の巡りのルートを整えて、内側からふんわりと温めてあげることはこれからもっと笑顔で幸せに過ごすための大切な土台となります。
◎今日おすすめのハッピー開運ケア
お腹に優しく手を当てて「今日もありがとう」と心の中で声をかけてあげましょう。
いつもより丁寧に深呼吸をして、新鮮な空気を全身に行き渡らせてみてくださいね。
◯ 「8」の日のスペシャルな巡りをプロの手当てで体感
「吉日の今日をきっかけに、本気でお体をリセットしたい!」
「疲れを吹き飛ばして、もっと軽やかに毎日を楽しみたい」
そんな時は、末広がりの幸運日にぜひ当院へお体を預けにいらしてくださいね。
もちろん今日じゃなくてもこれを機会にぜひご利用ください。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージでは、冷えや日々の忙しさで固くなってしまったお腹と全身を丁寧に解きほぐし、生命力の源であるお腹からエネルギーの巡りを豊かに満たしていきます。
お腹から全身へと心地よい風が吹き抜けるように整うことで、お体も心もスッと軽くなり、あなたの未来の健康と笑顔がどこまでも末広がりに広がっていきますよ。
皆様が今日という日を境にもっと輝けますよう、心を込めてサポートさせていただきます。
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皆様、こんにちは!つゆき按腹堂です。
連日、外に出るだけでクラクラするような厳しい暑さが続いていますね。
お仕事や家事、子育てに忙しい大人女性の皆様、お体の調子はいかがでしょうか?
実は本日8月7日は暦の上で秋の始まりとされる立秋(りっしゅう)です。
「こんなに猛暑なのに、秋なんて嘘でしょう!?」と思われてしまいますよね。
ですが、東洋医学ではこの立秋を境に、季節の気が少しずつ、お体を活発に動かす夏からお体を休めて実りを蓄える秋へとシフトし始めると考えます。
暑さのピークである今だからこそ、お体の中に溜まり始めた夏の見えない疲れに目を向けてあげることが大切です。
◯ お体の中で見えない夏疲れがピークを迎えています
7月からの急激な暑さ、一日中効いた冷房、冷たい飲み物の摂りすぎ……。
私たちは自覚がなくても、この1ヶ月以上でお腹(内臓)や自律神経へ相当なダメージを蓄積させています。
「朝起きた瞬間から、体が鉛のように重い」
「食欲が出なくて、日中ずっとぼんやりしてしまう」
もし今そんなサインが出ているなら、お体からの「秋に向けて、そろそろ休ませてね」という大切なメッセージかもしれません。
残暑を元気に乗り切るためにも、今夜は温かいスープやお茶でお腹を内側から温め、いつもより30分早くお布団に入る秋のお休みケアを始めてみてくださいね。
◯ 立秋からの体調管理はお腹を温めるプロの手当てで
「自分で休んでも、なかなかお体の重だるさが抜けない」
「来週からのお盆休みを、元気な笑顔で楽しみたい!」
そんな時はお一人で無理をなさらず、いつでも当院を頼ってくださいね。
当院の按腹(お腹のケア)や鍼灸マッサージでは冷房や冷たいもので冷え固まってしまったお腹と内臓を優しく丁寧な手当てでほぐしていきます。
お腹から全身へと豊かな巡りが戻ることで溜まっていたお疲れがスーッと抜け、これから始まる残暑の季節も軽やかに乗り切れる元気なお体へと整っていきます。
といってもまだまだ暑さは続いていきます。少しでも皆様が毎日を笑顔で快適に過ごせるよう、つゆき按腹堂はお手伝いさせていただきます。
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